江戸町火消

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江戸町火消

 「大門」駅構内を歩いていたら、町火消の絵を見かけました。
 享保2年(1717)2月3日、大岡越前守忠相江戸の町奉行に命じられ、防火対策の強化に取り組み、町火消を創設。町火消に、火災の際、一町につき30人が火災現場に駆け付けることを義務付けた触書を出した5か月後の享保3年12月4日に、町々の名生を番所に集め、火消組合を作ることを命じたそうです。
(2014年3月22日現在)

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